> 内容が解らないので何とも言えませんが、
> 私が思うに日本人業者も顧客もバリでは不動産知識と契約意識が欠落しているように思えてなりません。
> 特に業者の方はひどいものだと感じております。
> 「バリではこんなものなんです」って言われると
> そんなもので購入する人がいるのかなぁ?って考えたりもしました。
> 建築物に関しても「やしの木よりも高い建物はダメ」って、
> これって法的に明記してあるの?
> 笑い話で言うならともかく、真剣に尋ねているのにこんな答えはないのでは?
> 業者がこんなだから、トラブルになって当然だと思います。
> 騙すとかのレベルに達していないように思います。
> 逆に騙される方にも問題があるのではないかと思ったりもします。
すでにこれほどかりかりむかむかきているのならば、バリなんぞには住まない方が良いかもしれません。
不動産だけでなく、全てが万事法律あってないような、あるけどなしにもできるし…というのが現実ですので。
どういう意味だ!と怒りがでてくるようであれば、一度賃貸で住んでみるべきでしょう。
日増しにわかってくるはずです。
ちなみに外国人名義の家屋不動産は、20年くらいの使用権のみの権利書になります。
所有権利書はインドネシア国籍人名義に限られています。
夫婦のうちどちらかが外国籍の場合も所有権は不可なのですが、それも時々可能なのです。
そういう国です。